2018年1月29日月曜日

死の後に、火の池に投げ込まれてしまう!!!

ヨハネの黙示録20章の最後に、
「このいのちの書に名がしるされていない者はみな、火の池に投げ込まれた。」
と書いてあります。
このいのちの書に名がしるされていない者というのは、イエス・キリストを信じていない者のことです。
つまり、イエス・キリストを信じていなければ、死の後に火の池に投げ込まれてしまうのです。もう死んでいるから熱くないと思わないでください。この地上の身体は焼かれても霊は残り存在しています。

イエス・キリストを信じているものは、新しい朽ちない強い完全ないからだを頂いて復活するのです。

イエス・キリストの十字架には私たち人間の罪を贖い赦す力があります。ですから、このイエス・キリストの十字架を悔い改めて信じれば、この復活の命、復活のからだに預かれるのです。それ以外には助かる道はありません。
信じていなければ火の池に例外なく投げ込まれてしまうのです。

Isaiah M K

2018年1月25日木曜日

夫婦が本当に一つになるために・・・ : 24日の日記

夫婦での祈り込み最後の日、
昨晩から、二人の最も深い部分が出始めてきた。
いいことだと思う。
昔だとそれが腹をたてるか、言い争いになって祷れなくなるかだったけれど、
お互いに年をとり、忍耐強くなったおかげで、
相手の言い分を聞くことのできる余裕が出てきた。

妻はごまかし、
夫である私はあきらめていた、
夫婦としてのあり方、
神様が他の誰かではなく、私たち夫婦に求めておられる夫婦のあり方、
それをお互いが受け取って一つになれれば約束の言葉が具体的に動き始め、
驚くべき奇蹟と神の栄光が現れてくるだろう、
そのことに対しては揺るぎない確信がある。

本当にキリストのように砕かれた心が欲しい。
一番近い隣り他人である妻を愛する、
それが出来ないで、福音に生きているとは言えない、
でも主の助けと憐れみなしには、それさえ出来ないことを知っている。
今回の祈り込みの中で、
神を信じなさい。
かつて、どん底で語られたみことば
そして、今年群れに語られた身言葉、
このみ言葉に、ただただ立とうと思う。

主よ。あわれんでください。
あなたと一つになりたい。
悔い砕かれ・・・

今子どもが大好きな安らぎです。

isaiah

2018年1月24日水曜日

朝、昼、晩、しっかり食べて祈ります。 23日(水)の日記

朝、広い部屋の大きなベットで目覚めて、
妻と早天をしました。
朝陽が昇ってくるのが感動的でした。

それから朝ごはん、今日は和食にしました。
こんなにゆっくりと時間をかけてご飯を食べるのは初めてです。
壱岐のミニステーキをオーダーして食べました。小さいのですが、とても美味しかったです。明日も頼もうと思います。

部屋に戻って、しばらく休憩をして、
それから聖書を読んで、また夫婦で祈ります。

お昼は、12時の予定でしたが、
お腹が減らないので、13時に変更しました。

お昼はフレンチ、つまりフランス料理!!!
妻はベルサイユのばらが大好きなので、
フランス革命のことは、とても詳しいのです。
フランス料理を食べながら、
ベルばらの話を初めて、ゆっくり聞きました。
オスカルとマリーアントワネットのことも!
オスカルが女性で架空の人物だと言うことも、初めて知りました。
最後にレディースDAYということで、
妻にだけなにかデザートが出てきました。
私も一口もらいましたが、私はイマイチでしたが、妻はこれが気に入ったらしく、美味しいと大喜びでしたね!
祝福されたお昼ご飯、フレンチでしたね!

さて、部屋に戻って、また一休み
そして、また祈ります。
そのために来たので!
そして、6時すぎに3女がやって来ました。
一緒に夕飯を食べます。鉄板焼き!
私も妻も58とても56になるまで食べたことがありません!初体験!
娘と3人の鉄板焼きは、美味しかったです。
時間をかけて、ゆ作り食べると、
こんなにお腹がいっぱいになるのですね!
鉄板で焼くのを見ながら、
これもひとつの芸術ダナーと思いました。
楽しい時間が終わって、
妻が3女を車で送って行きました。


帰ってきてからまた祈るのですが、
ここで深い取り扱いが始まりました。

それは、また、あ、し、た?!?!?!

娘からの贈り物 22日(月) の日記

今日から夫婦で祈りこみ!
と言っても断食して教会に泊まり込む、
というのではありません。

なんと、超高級ホテルに格安で泊まって
祈り込むことになりました!
オバマ大統領が長崎に来た時、
泊まられたホテルです。

なぜ、そんなホテルに泊まれるかというと、
3女が、そのホテルでバイトをしていて、
今は、閑散期ということで、
従業員の家族は80%引きで宿泊出来るのです。
バイトにもその恵みが来たわけです。

しかも宿泊代と食事代は、
3女が出してくれました!

行ってびっくりしました!
最初、朝はついていないと言うことだったのですが、
朝も2日とも付けてくれました。
神様は惜しみなく与え、祝福して下さる方なのですね!

さて、これから3日間、しっかり夫婦で祈りましよう。

isaiah

日曜日は祝福、戦いも激しいけど

昨日の土曜日は、少しだけ眠れました。
朝5時から感謝と賛美の24時間連鎖祈祷会、
5時半からスタッフの祈祷会で、
6時から早朝礼拝と、早天祈祷会に分かれ、
7時半から第1礼拝!
10時から第2礼拝、
礼拝後にミニストリーをして、
12時5分から聖書の学び、
14時から第3礼拝、
今日の第3礼拝には、
初めての人と久し振りの人が来ました。
そして3時半から、
インターナショナルサービス!
フイリピンとアフリカ、
南スーダン、ケニア、ガーナ、ナイジェリア等

夜のカリスマ礼拝は、
東京アンテオケが賛美予選で遅くなり、
こちらで賛美と証して、スタート
中国人の女性が先週に続いて来ました!

祝福も沢山ありましたが、
戦いもまだあります。
霊とまことをもって礼拝できるように、
それが今一番求められているのとですね。

isaiah

2018年1月22日月曜日

島原カリスマ聖会でおきたいやし 16日の日記

早天を終えて、
朝から軽自動車で島原へ、
復興アリーナで聖会です。

そこへ、I牧師がご両親を連れてこられました。
二人とももう、ご高齢、
しかも今朝は体調が悪く、病院に行くとか・・
当初、聖会に来れないと言っていたのが、
病院に行く前に、
まず教会、つまり聖会に行こうと最初の30分だけ来られました。

10分前に着かれたので、先に祈りました。
後から連絡がありました。
お母さんは、目が開かなかったのが開くようになり、すっかり元気になり、
お父さんは、腰のために祈ったのですが、
朝からおかしかったお腹が完全に良くなったと、
とても喜んでメールが来ました。

神様は、主を第一にするとき、
豊かに祝福して癒してくださるのですね。

主に栄光!
主に感謝です。

isaiah

大牟田聖会 15日の日記

大牟田にバスを乗り換えて行きました。

いつものように、牧師夫人が、
チョコをチョコとくれました。
このちょこっとがいいのです。
たくさんだと、私はあっという間に全部食べてしまうので、よくないのですが・・・
チョコとだと、チョコを食べれないと言うストレスは取れるし、
食べてしまったと言う罪悪感、敗北感からは守られるし・・・

聖会が終わって、また牧師夫人が、チョコをチョコとくれました。
この牧師夫人、賢くて気の利く人だと思います。

isaiah