2017年9月3日日曜日

エルサレムのことを賛美するミルトス

  ミルトスの特別賛美

ミルトスの特別賛美、エルサレムの賛美でした。
やはり、エルサレムの賛美は心に染み入ります。
isaiah

2017年8月31日木曜日

1ヶ月の赤ちゃんと90歳のおばあちゃん

今日、もうすぐ昨日になりますが、
宮崎で、
1ヶ月の女の子の献児式がありました。
とても祝福されたときでした。

そして、その直後に、
今度は、90歳のおばあちゃんの特別賛美がありました。
とても心温まりました。

これが教会ですね。

生まれたばかりの命と、
長い人生を歩いてきた人がともにいることができる。
今日は夏休みということもあり、
小学生のお姉ちゃん達二人と、
年中のお兄ちゃんもいました。

若いお父さん、お母さん、
90歳の娘?の成熟したお母さん、
etc、etc,・・・

教会は、やっぱりいいですね。

私は教会が好きです。

どんなことがあっても、
そこにキリストがいてくれる。

そして、
世代も、
国籍も
立場も越えて
ともにいて、
恵みの中で一つになれる。

神様に感謝、
ありがとうございます。

isaiah

鹿児島から夜行バスに乗って、福岡に向かう・・・

これから、久しぶりに
鹿児島から福岡行きの
夜行の高速バスに乗ります。

今まで、ジョイフルで、
神学校の追試の試験問題や
いろんな方へのメールや手紙を書いていました。

今はバス停でバスを待っています。

眠れるといいですね。
昨日は宮崎のホテルで、
ほとんど眠れませんでした。

今日は宮崎と鹿児島で聖会がありました。
どちらもとても祝福されましたが、
個人的にもとても嬉しいことがありました。

子供のことですが、内容はナイショです。
子供が自分で描くときがくると思います。

子供のためなら、時間もお金も、惜しくない。
どんなに無理してでもなんとかしてあげたいと思います。
神さまはイエス・キリストを私に、私たちに与えてくださったのは、
本当に私を、私たちを愛しているからですね。

早く長崎に帰って、
明日、旅立つ子を送り出してあげたいです。

もう間もなく、福岡に向けて出発です。
早朝に福岡に着いて、
乗り換えて長崎に行きます。

isaiah

2017年8月29日火曜日

プノンペン国際空港

  プノンペン国際空港で撮りました !


カンボジアから帰る日、
プノンペン国際空港で
4女が撮りたいというので、撮りました。
昔なら、こういうのは撮らなかったな〜。

やはり、歳をとると変わります。
下の子たちは何もしてやらなかったのが、
かえって良かったようです。

4女は3回目のカンボジア孤児院、
次回も行くと、もう計画を立てています。

私は、主が導かれれば・・
きっと必要は備えられるでしょうから・・

今回も祝福されたカンボジア派遣でした。

isaiah

中国語で賛美

 中国語で賛美するNさん


日曜日の第三礼拝、中国語で賛美するNさん!!
「栄光はあなたのもの」を賛美しています。
英語や日本語より
心に染み込んでくるような気がするのは、
私だけでしょうか ?

isaiah

2017年8月24日木曜日

礎の石に20年の年月が流れて・・・

21日から24日の夜まで、
カンボジアの孤児院に来ています。
1997年に始まって20年が経ちました。

一番最初に来たのは男の子二人、
その一人、2ヶ月だった男の子は、
もう20歳、今ではITを学ぶ大学生になりました。

もう一人、2歳で孤児院に来たPは、
もう少しで高校卒業というときに、
孤児院から卒業して、世に巣立って行きました。
彼の背中を見送りながら、
もうこの子は帰ってこないかもしれない、
きっとそう思いながら、
スタッフのM---は、心の中で涙を流していたことでしょう。

そのPが、突然、ある日曜日、
礼拝に出たいと孤児院の門を叩きました。

世の風は、そんなに優しくはなかったようです。
孤児院がどんなにあたたかい神様の愛と恵みの中で、
たくさんの祈りに支えながら守られているか、
彼は、世を一人で歩きながら深く深く、知ったのです。
心にしみ込むように。

日本からチームが来て、
昨日の夜、聖会が持たれました。
彼は、仕事を休み、やってきました。
久しぶりに会った彼は、すっかり大人になって、
とても礼儀正しく、
その顔には人生の痛みを知った影がありました。

彼は洗礼を受けるために来たのです。
彼が洗礼を受ける、
そのことを聞いたとき、
私は、本当に嬉しかったです。
言葉に表せないような、深い感動と、
神様のとてつもなく大きな深い愛を感じました。

祈りは忘れられていなかったのです。

彼と再会できた、心から溢れてくる喜びを隠せず、
彼と話していると、彼も私も涙ぐんでいました。

洗礼式のとき、
20年という年月の中で、
神の憐れみの深さと愛の大きさを思いながら、
愛することには時間がかかる、
でも必ず神の愛は夢魔食われるのだと心から思いました。

信仰と希望と愛、
決して絶えることはない。

御言葉は真実です。

孤児院からホテル帰る車の前を、
22歳になったPと20歳のVが並んでバイクと自転車に乗っています。

それどれ人生、神様の愛と計画がそれどれに豊かに現されてくように、
神さまはこの終わりの時代に礎の石として
豊かに用いてくださるでしょう。

私は信じています。

2017年8月23日水曜日

カンボジア孤児院賛美隊〜このままで

カンボジア孤児院の子どもたちの賛美
「カンボジア孤児院賛美隊」というチーム


カンボジア孤児院の子どもたちが勢ぞろい、
「このままで」というメッセージソングを、
日本語で賛美しています。
はっきりときれいな日本語で心に響きます。